【ヒットチャート】
注目作のデイリーチャート中間結果
【声優・アニソン】
■カウントダウンTVにランクインしたアニメソング集
狭義の意味でのアニソン集。しっかし、昔の映像なんかはよくこれだけ集めたなぁ。
これだけ連続で見ると感覚が麻痺しそうだけど一般J-POPと比べるとかなり浮いてるのは間違いないです。
■ハルヒダンス完全版がテレビサイズじゃなくフルサイズに!?
■限定版はDVD付き!富田麻帆1stアルバム「M」発売なのだ〜!
「M」に収録されている「救世主〜メシア〜」のフルサイズVer.のシングルが4月27日に発売予定とのこと
■ブロッコリー 『DiGiCharat CD-BOX』 情報公開(情:駿河電力/スク水.jp)
デ・ジ・キャラットのCDBOX。全104曲プラス新録1曲、リミックス3曲が収録予定
■野田順子 1年半ぶりの「J.Noda LIVE」に向けて
■Suara LIVE TOUR 2007〜惜春奏歌〜
4月28日に大阪で5月4日に埼玉でそれぞれライブ開催。
【邦楽】
■大塚愛 ベストアルバム発売
avexの2月・3月のベスト盤ラインナップは以下のとおり
■まん延する“違法着うた”の実態(情:はてなブックマーク)
これから携帯サイトは規制・取り締まりが強くなってくるのは間違いないでしょう
【読み物】
■ 覆面Z@ORICONチャートをゆく:倖田來未・絢香ミリオン目前次の一手
最近は絢香やYUIなど若手も出てきました。
■Passion For The Future: タイアップの歌謡史(情:はてなブックマーク)
ビーイング系アーティストは”〜のフォロワー”とよく言われました。特にビーイング全盛期は個々のアイデンティティを強く必要としないプロデュースワークだっただけに、他のアーティストとイメージを被らせることによって必要最低限のアーティストイメージを形成させていたようにも思えます。
■80年代後半〜90年代前半を回顧するブログ:氷室京介にみる黄金比
不覚ながら笑ってしまいました
注目作のデイリーチャート中間結果
ハルヒ関連はDVDとの相乗効果もあって順位は高めに推移しています。DVD最終巻は来週のDVD総合チャートでの1位が濃厚ですし、このままいけばシングル、アルバム、DVDの3部門でのTOP10入りも有りそう。ネギまは一気に50位圏外となりここにきて息切れですね。週間ランキングでは専門店分での上積みに期待したいところ。また、27→30→43位と推移していた椎名へきるのシングルも今日は圏外となっています。月 火 水 木 金
-- 11 20 14 17 キャラクターソング Vol.6 キョンの妹
-- 13 22 16 18 キャラクターソング Vol.7 喜緑江美里
-- *9 16 19 24 涼宮ハルヒの憂鬱 ドラマCD サウンドアラウンド
-- 10 17 27 ** ネギま!? 1000%BOX
【声優・アニソン】
■カウントダウンTVにランクインしたアニメソング集
狭義の意味でのアニソン集。しっかし、昔の映像なんかはよくこれだけ集めたなぁ。
これだけ連続で見ると感覚が麻痺しそうだけど一般J-POPと比べるとかなり浮いてるのは間違いないです。
■ハルヒダンス完全版がテレビサイズじゃなくフルサイズに!?
■限定版はDVD付き!富田麻帆1stアルバム「M」発売なのだ〜!
「M」に収録されている「救世主〜メシア〜」のフルサイズVer.のシングルが4月27日に発売予定とのこと
■ブロッコリー 『DiGiCharat CD-BOX』 情報公開(情:駿河電力/スク水.jp)
デ・ジ・キャラットのCDBOX。全104曲プラス新録1曲、リミックス3曲が収録予定
■野田順子 1年半ぶりの「J.Noda LIVE」に向けて
■Suara LIVE TOUR 2007〜惜春奏歌〜
4月28日に大阪で5月4日に埼玉でそれぞれライブ開催。
【邦楽】
■大塚愛 ベストアルバム発売
avexの2月・3月のベスト盤ラインナップは以下のとおり
2月 浜崎あゆみ、Every Little Thing(バラード)、Janne Da Arc、TRF、東京プリン、m.c.A・T
3月 倖田來未(バラード)、大塚愛、上原多香子、スカパラ、ロードオブメジャー、井手麻理子
■まん延する“違法着うた”の実態(情:はてなブックマーク)
これから携帯サイトは規制・取り締まりが強くなってくるのは間違いないでしょう
【読み物】
■ 覆面Z@ORICONチャートをゆく:倖田來未・絢香ミリオン目前次の一手
最近は絢香やYUIなど若手も出てきました。
■Passion For The Future: タイアップの歌謡史(情:はてなブックマーク)
ビーイング系アーティストは”〜のフォロワー”とよく言われました。特にビーイング全盛期は個々のアイデンティティを強く必要としないプロデュースワークだっただけに、他のアーティストとイメージを被らせることによって必要最低限のアーティストイメージを形成させていたようにも思えます。
■80年代後半〜90年代前半を回顧するブログ:氷室京介にみる黄金比
不覚ながら笑ってしまいました
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